ホームページ集客情報

ホームページに集客させるための情報。集客を考えたホームページ制作から、検索エンジン対策。アクセス数アップに抜群の効果。検索エンジン対策の決定版

Archive for 4月, 2008

Posted by bug on 4月 30, 2008

ホームページで集客したいのに・・・

インターネット通販サイトを運営しています。
どんな見せ方がよいのか、どんなにテクニックが必要なのか、どうやってお客様に支持されるい商品にし、売れるようにするか、はっきりいってわかりません。
あと、広告の仕方もわかりません・・・

その解決策として・・・
●ネット、ホームページによる集客のみに頼っていてはいけない

まず、お客様に支持される商品、サービスでなければ、成約にはいたりません。
さらに、ネット、ホームページで集客をするのであれば、お客様にとって魅力ある商品、サービスであることを、ホームページ上で伝えることができないと意味がありません。商品やサービスがお客様から支持される内容でなければ、集客につながるホームページは作れないのです。

ところが、売れない商品、サービスをホームページの力だけで売れるようになると勘違いしてしまう方も多いのです。
お客様に支持されていない商品、サービスは、どんなにがんばっても、ホームページでは集客できません。
お客様に支持されている商品、サービスでありながら、その良さが伝わっていない場合には、ホームページを見直すことで、集客につながります。

したがって、集客につながるホームページを作ろうと思うと、商品やサービスの見直しもあわせて行う必要があります。
それをするためにも、経営戦略を明確にし、経営者が積極的に入ってこなくてはいけませんよ。

宣伝広告には、オーバーチュア広告、アドワーズ広告など、様々なやり方があります。
それについてはそのサイトごとの売り込みたい方法に沿ったものを選ぶことが大切です。

Posted by bug on 4月 27, 2008

集客できるホームページプロジェクト

プロジェクトメンバーでは、こうするべきである。これが問題である。変わりたい。という欲求がある中、経営がこれを生かさず、放置してしまうといった状況が続きました。会社の中に「諦めムード」「停滞感」が生まれ、業績が悪化してしまいそうで心配でした。

その解決策として・・・
●ホームページを作ろうとすると経営課題が見えてくる

集客につながるホームページを作ろうとしたプロジェクトに参加したのですが、経営者の方は参加せずに進めました。
適切な条件がそろえば、その会社の経営課題が、担当者レベルでも浮き彫りになりました。そうした課題が浮き彫りになってくる現場を、経営者の方が見ていないことにご指摘を受けました。

経営課題が浮き彫りになる条件はというと

≪プロジェクトメンバーがお客様のことを理解していること≫
≪プロジェクトメンバーがよくなりたい。と強く願っていること≫
≪前向きであること≫

こうしたメンバーが揃っている状態で、経営課題が明確になっている組織では、あと少しのエッセンスが加わることで、劇的に会社が変わってくるとのこと。
プロジェクトメンバーでは、こうするべきである。これが問題である。変わりたい。
という欲求が出てきました。

そうした「良くなりたいと願うエネルギー」を生かすことが大切と教えられました。
逆に、そうしたエネルギーはとても大きなものですから、経営がこれを生かさず、放置してしまうと、会社の中に「諦めムード」「停滞感」が生まれ、業績が悪化してしまいます。

せっかく良くなりたい思いのメンバーで前向きにプロジェクトに取り組むとき、大きなエネルギーを蓄えている状態ですから、これを生かさない手はないですよね。

これを生かしてくれたのは、経営のトップでした。
いくつかの問題も発生しましたが、強力なリーダーシップを発揮する人間を任命し、課題解決のために大きな権限を与え、そうしたエネルギーをもつメンバーを集めて、改革を行わせてくれました。

Posted by bug on 4月 22, 2008

ホームページへの集客には・・・

私にはいつか独立、起業したいという夢があります。
そのために今は集客できるホームページを作りたく勉強中です。

集客につながるホームページを作りたかったら、まずターゲットをきちんと設定しないといけません。
私のホームページは、誰に向けて何を伝えたいのかということ、そしてどうすれば伝わるのか?
ということを考えなくてはなりません。

この「どうすれば?」の部分で、ついつい、自分が伝えたいことを、自分が話しやすい様に考えてしまいがちになります。
ここで、全てをお客様目線で考えるてみることにしました。

ホームページに掲載する内容、その伝え方、表現方法、文章の内容、キャッチコピーは、こうしたお客様目線で考える必要があります。

お客様は、何を知りたいの?

お客様は、どんな伝え方をすれば理解してくれる?

お客様は、どんなことを言えばアクションしてくれる?

お客様は、どう伝えれば欲しいと思っていただけるのか?

そして、こうしたお客様目線で物事を考えていくと、商品・サービスがお客様のニーズを満たしていないということに気づくことができます。
そんな場合には、お客様のニーズにあわせた新商品、新サービスを開発したりと考えなければいけません。
ニーズに合致していない商品、サービスではどんなにホームページで訴えても、成果にはつながらないですよね。
一度お客様目線にたって考えると、ホームページ単独で考えても解決しない問題がある事に気が付けます。

これがホームページで集客を成功させる最も重要なポイントとして押さえておきたいです。