ホームページ集客情報

ホームページに集客させるための情報。集客を考えたホームページ制作から、検索エンジン対策。アクセス数アップに抜群の効果。検索エンジン対策の決定版

Posted by bug on 7月 31, 2008

ホームページの集客とは?

ホームページは、もちろん集客力がなければ、作った目的を果たすことができません。ほとんどの場合ホームページは、アピールのために使われるからです。

集客力のあるホームページはまず「見やすい」ことが大前提でしょう。光るモニタを見ることで身体的負担もありますので、見にくいホームページに集客力があることはほとんどありません。ほとんどのユーザーは、トップページから先に進むことがない、と思っても良いくらいです。

いかにホームページの目につくところに重要なアピールを持ってくるか。それがホームページ集客のカギになります。

アピールは充分に、しかも見やすく、閲覧しやすく、というのが集客力のあるホームページだと言えるでしょう。

Posted by bug on 5月 28, 2008

ホームページ集客による売上アップ②

3.平均販売額を上げる
これは、1回に買ってもらうときの販売額を上げる。
単価を上げること、そして何か同時に買ってもらうなどの方法があります。

4.複数回買ってもらう
つまり購入回数を増やしていく。
これは、1度買ってくれたお客さんに何度も買ってもらうということ。
リピートしてもらえば当然売り上げがあがります。
リピートで利用してもらうために、顧客管理という作業が必要になります。パソコンを使って効率的に管理することが理想的といえます。

アクセス解析して、分析をすれば、どれぐらいのアクセスがあれば、売り上げがあるのかがわかります。
これを元に、改善策、次の方針を決めていくことになります。

まずは、先に紹介した、1.と2.の部分がホームページを立ち上げるときに大切になってきます。
この部分を、あいまいなままスタートするのは、競合がひしめき合っているインターネットの世界では勝ち抜けません。

もちろんそれぞれの業種・業態・サービス内容によって応用しなくてはいけませんが。

Posted by bug on 5月 26, 2008

ホームページ集客による売り上げアップ①

ホームページに限らずリアルなビジネスでも同じように、まずは考え方から。
とくにインターネットで起業・独立展開を考えている方には、大切といえます。

考え方として『売り上げをあげる』ためには

1.買ってくれる人を増やす
2.買ってもらう確率をあげる
3.平均販売額を上げる
4.複数回買ってもらう

などがありますが、これをインターネットにも当てはめて考えみましょう。

売り上げは
(1)×(2)×(3)×(4)
というように掛け算となっていきます。

1.買ってくれる人を増やす
顧客(買ってくれる人の数)を大きくするために、「見込み客」を増やす必要があります。
ホームページを見てくれた人たちから見込み客をどれだけ取り込めるか。
見込み客から顧客になっていく割合が同じ場合は、見込み客の数が大きいほど、顧客の数も大きくなります。

2.買ってもらう確率をあげる
ことも同時に考えておきます。そうすることで見込み客から顧客になっていく割合をもっとあげることができます。
1.か2.の片方だけが2倍だと売り上げは2倍ですが、1.と2.が同時に2倍になれば、売り上げは4倍になります。

見込み客の数と顧客にする確率をあげていく仕組みにしておき、将来的には、全体のアクセスアップを大きくすることを考えます。

Posted by bug on 5月 18, 2008

集客できるホームページを作りたい・・・

ホームページは手軽に作れるといいますが、いかに安く、ホームページを作ってビジネスに活かす、そんな方法はありますか?

●その解決策として・・・

それは、あなたがホームページ作成会社に就職する、もしくは制作業者になって、パソコンの操作、ホームページの作り方、使い方、インターネットマーケティングなどなどの勉強をしたり、実践したりすることです。

そして数年かけて、ホームページを作るための技術、ホームページに人を集める技術やノウハウ、実体験を元に自分で作ればいいことになります。
ようは数年間の時間を費やすことを覚悟すれば、普通の見積もりよりも、数十万~数百万以上安く作れることになります。
だけど反対にとれば、数十万~数百万円で、あなたの費やした時間を買っていることになります。
ホームページ制作に限らず、ほとんどのことは自分でお金をかけずに調べたり、技術を身につけたり勉強したりして学ぶこともできます。

しかし、なんでもかんでもすべてを安くしたいから、という理由ですべてを自分一人でする人はいないでしょう。一体何年かければ使えるレベルになるかわかりません。また大切な「時間」という資源は無限ではないのですから・・・

ビジネスの世界は、数年。特にインターネットの場合は、数時間か数分単位でどんどん変化したり、進んだりしています。
ところが、なぜかホームページは簡単にできると思い込んでいる人が多いのが現状です。
確かに、無料のブログシのステム、無料のオープンソースなどをそのまま使えば小学生でもすぐに情報発信ができますから、ある意味「カンタン」という言い回しは正しいです。しかし、集客できるホームページが最終目的であれば、最小限のコストで作りあがるように、それなりの自分自身の研究心が必要と思います。

Posted by bug on 5月 14, 2008

ホームページ集客(アクセスアップ)の次は・・

アクセスはあがってきているんですが、問合せまでに至りません。
せっかくのアクセスをホームページでフルに生かす方法がわかりません。
アクセスアップの労力も無駄になっているような気がして…

●その解決策として・・・

ビジネスでは、おおきくわけて、集客>見込み客>顧客という段階があります。
集客(アクセスを集める)したら、見込み客になってもらいたい。
さらに、その見込み客の人たちに対して、こちらから働きかけることができるのが理想的ですね。

インターネットでは、見込み客の人たちに働きかけるために必要なものというと・・・

そう、簡単なことなのですが、最低限必要なもの「メールアドレス」です。
このメールアドレスを取得するための、企画や機能をあなたのサイトに設置してみましょう。

見てくれた人のメールアドレスが手に入ると、次のステップに誘導しやすくなります
ということで、真剣にインターネットで起業・独立、ビジネスを拡大したい場合は、デザインやアクセスアップも大切ですが、見込み客のメールアドレスを取得することもよく考えてみてください。

Posted by bug on 5月 10, 2008

ホームページ集客の手順として

起業・独立のために、まずはじめにすること、それはしっかりとプランを練ること。
ただ、プランを立てるにはあるていど全体が見えていないと難かしいかもしれません。
計画性のあるインターネットの利用の仕方、集客の仕方を作ることが大切なんです。

インターネットでの、集客のための仕掛け、仕組みには、どんなものがあるのかを調べ、それを利用し、あなたに合ったものは何なのかをまず考えましょう。

・サービスを提供する
・通販で商品を売る
・人材を募集する

ビジネスにインターネットを利用する目的は、ネットマーケティング、集客のしくみを考えて行わなければいけないですよね。

≪目的を達成するために≫

①どこから、どのようにして、人を集めるのか。
②集めたらどのようにリーチ、フォローしていくのか。
③個々の段階で、インターネットのどの部分を利用するのがよいのか。
④費用はいくらかかるのか。
⑤効果の測定はどのようにするのか。

といったようなプランが考えられます。

もちろん最初にたてたプランが完璧ということはありえないです。ある段階でスタート、走りながら、修正しながら進んでいけばいいのです。
真剣にビジネスの視点からインターネットを利用しようと考えている場合は、この関門をクリアしなければいけないと思います。

Posted by bug on 5月 7, 2008

ホームページ集客の間違った順序

起業・独立をしようとしてホームページを作る際、最初の関門を間違って失敗することがあるんです。。

その最初の関門とは何かというと
インターネットで、ホームページで、さらにビジネスを起業・独立しようと思い立つことは皆同じです。
インターネットの世界ほど展開を予測しながら、計測しながら、しかも他のメディアと比べて安く使えるツールはないからでしょう。

ただ、スタートをきるときに、HTMLを覚えないとか、ログのほうがいいのかな、ブログはどこのサービスがいいのか、写真やデザイン、といった不安材料はたくさんあるとおもいます。
ビジネス全体から見たときには、優先順位のかなり低い、些細な点といえますが、大きくクローズアップしてしまいがちになります。

また、ほとんどは形から入る、パソコンの準備を整えようとします。
・パソコン操作・手順
・ホームページ作成ソフト
・グラフィックソフト
・プロバイダ
それらはインターネットでのビジネスでは、枝葉末節の部分なんです。

すでに動き始めている場合は、多々操作、手順といった疑問もでてくるので仕方ないのですが・・
細かな部分ももちろんクリアしなくてはなりません。
そしてライバルのホームページを見て、あせって猿真似で作ってみたり、メールマガジンを出してみる、ブログを作ってみるといった他人の事例を「とりえず」やってみるなど、みんな経験のあることではないでしょうか。

これは、中・長期的には、時間と労力のムダなんです。

プランもないのに、ライバルの真似をしたり、目に付いたことからやってみる。
手当たり次第にいろいろやってみる。これはじつは失敗なんです。

Posted by bug on 5月 2, 2008

ホームページ集客後、問い合わせに対するアクションが重要

ホームページでの集客で、お客様から問い合わせをいただいたり、資料請求をいただくことですでに喜んでいました。
ところが、本当に重要なことは、そうしたお客様に成約いただくことだということ。
単に、資料請求やお問い合わせを戴いただけでは売り上げにならないですよね。
そうした方々に成約いただくために、お問い合わせいただいた方々へ、どの様なコンタクトをとるのかを考えてみました。

資料請求に対して、どの様な資料をお送りし、もう一度コンタクトをとってみようと思ってもらえるのか?
これを実現させなければいけません。

送付する資料や、問い合わせへの返事に利用する、様々な資料、販促グッズを勉強し、自社商品やサービスを好きになってもらうことが目的です。さらにもっと知りたいと思っていただく。営業マンに会いたいと思っていただものにしなくてはならいのです。

そのためにやらなければならないことは、ホームページを作る時に実施することと同じでした。
その資料をご覧いただく方々はどんな人なのかを考えるのです。
何を知りたいのか、どこに魅力を感じていただくのか。
そうしたことを考え、キャッチコピーや文章を練り上げました。

問い合わせや資料請求が来てからのお客様とのコミュニケーションを大切に、ホームページで集客できたとしても、そこはまだほんの駆け出し、本当のゴールに向けてまだまだやることはたくさんあるのです。

Posted by bug on 4月 30, 2008

ホームページで集客したいのに・・・

インターネット通販サイトを運営しています。
どんな見せ方がよいのか、どんなにテクニックが必要なのか、どうやってお客様に支持されるい商品にし、売れるようにするか、はっきりいってわかりません。
あと、広告の仕方もわかりません・・・

その解決策として・・・
●ネット、ホームページによる集客のみに頼っていてはいけない

まず、お客様に支持される商品、サービスでなければ、成約にはいたりません。
さらに、ネット、ホームページで集客をするのであれば、お客様にとって魅力ある商品、サービスであることを、ホームページ上で伝えることができないと意味がありません。商品やサービスがお客様から支持される内容でなければ、集客につながるホームページは作れないのです。

ところが、売れない商品、サービスをホームページの力だけで売れるようになると勘違いしてしまう方も多いのです。
お客様に支持されていない商品、サービスは、どんなにがんばっても、ホームページでは集客できません。
お客様に支持されている商品、サービスでありながら、その良さが伝わっていない場合には、ホームページを見直すことで、集客につながります。

したがって、集客につながるホームページを作ろうと思うと、商品やサービスの見直しもあわせて行う必要があります。
それをするためにも、経営戦略を明確にし、経営者が積極的に入ってこなくてはいけませんよ。

宣伝広告には、オーバーチュア広告、アドワーズ広告など、様々なやり方があります。
それについてはそのサイトごとの売り込みたい方法に沿ったものを選ぶことが大切です。

Posted by bug on 4月 27, 2008

集客できるホームページプロジェクト

プロジェクトメンバーでは、こうするべきである。これが問題である。変わりたい。という欲求がある中、経営がこれを生かさず、放置してしまうといった状況が続きました。会社の中に「諦めムード」「停滞感」が生まれ、業績が悪化してしまいそうで心配でした。

その解決策として・・・
●ホームページを作ろうとすると経営課題が見えてくる

集客につながるホームページを作ろうとしたプロジェクトに参加したのですが、経営者の方は参加せずに進めました。
適切な条件がそろえば、その会社の経営課題が、担当者レベルでも浮き彫りになりました。そうした課題が浮き彫りになってくる現場を、経営者の方が見ていないことにご指摘を受けました。

経営課題が浮き彫りになる条件はというと

≪プロジェクトメンバーがお客様のことを理解していること≫
≪プロジェクトメンバーがよくなりたい。と強く願っていること≫
≪前向きであること≫

こうしたメンバーが揃っている状態で、経営課題が明確になっている組織では、あと少しのエッセンスが加わることで、劇的に会社が変わってくるとのこと。
プロジェクトメンバーでは、こうするべきである。これが問題である。変わりたい。
という欲求が出てきました。

そうした「良くなりたいと願うエネルギー」を生かすことが大切と教えられました。
逆に、そうしたエネルギーはとても大きなものですから、経営がこれを生かさず、放置してしまうと、会社の中に「諦めムード」「停滞感」が生まれ、業績が悪化してしまいます。

せっかく良くなりたい思いのメンバーで前向きにプロジェクトに取り組むとき、大きなエネルギーを蓄えている状態ですから、これを生かさない手はないですよね。

これを生かしてくれたのは、経営のトップでした。
いくつかの問題も発生しましたが、強力なリーダーシップを発揮する人間を任命し、課題解決のために大きな権限を与え、そうしたエネルギーをもつメンバーを集めて、改革を行わせてくれました。